六本木出張マッサージは、セラピストの実力が分かる

仕事柄出張が定期的に入るので、ビジネスホテル滞在中に出張マッサージを呼ぶことが多いです。いつもの出張マッサージ店で直前に予約していたセラピストが体調不良で帰ったという理由で別のセラピストを勧められ、迷わずキャンセルして帰ったはずのセラピストに連絡したことがあります。人気があり技術力が高いセラピストには予約が集中するので、ダブルブッキングが発生する時があるわけです。セラピストの施術内容には本人の技術力が関係するので、マッサージ開始から30分ですぐに腕が分かります。このため、宿泊中に出張マッサージを利用しているならば、時間を掛けてでも腕が確かなセラピストに依頼することが大切です。該当セラピストに状況を話して、営業終了後に個人営業で来てもらえたのは何となく申し訳無かったと感じています。しかし、優秀なセラピストが突然移籍してしまう背景には、セラピスト間の技術力に大きな差があるためだと理解していれば、気に入ったセラピストには移籍時に連絡貰えるようにしておくと良いです。

アマンドがあった頃

今はなき、六本木の交差点にあった、「アマンド」(喫茶店)前は待ち合わせのメッカでありました。
そしてその頃の大体の人間が、私も含め、待ち合わせ場所としてアマンド前を待ち合わせに使っておりました。
六本木というのは、踊りに行く場でもあり、男女の出会いの場でもありました。
が、六本木は外人さんばかりで、ここは日本か?!てな感じでした。
でも、そんな異国情緒が良かったのだと思います。
と言うのも、行く先行く先、道途中、黒人さんが否応なしに声をかけてくるのです。
とにかく道端に立っている黒人さんの多いことったら半端ないですよ!!
怖い感じもあり、好意的に声をかけられるのは嬉しくもあったりしましたが。
こちらの目的としては、JAZZが聴けるお店が目的でしたので、ナンパには「ノーサンキュー」でしたが。
ただ、その頃の時代背景はとにかくなんでもアリでした。
バブルも崩壊した後でも、今でいうパリピは一定人数あるのでしょうが。
六本木アマンドがある頃は、心も行動も大人を保っているオトナはいましたし、遊びも上手に出来ていた気がします。

今の六本木は、遊びに行く気もしない、ガキしかいない、ガキの街に成り下がった、品がない。観光客目当ての商売をするな、と言いたいですね。

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